保険料 節約

保険料の節約に、生命保険を 生涯支払い保険料で比較!

赤必見っ! ★ 定期保険 ★ 収入保障保険 ★ 終身保険 ★ 終身医療保険

この4種類の生命保険を、それぞれ5商品ずつ、生涯保険料の総額で比較ランキングしました。 タイトルが「節約に役立つ」となっているは、生命保険を同一条件で比較するのが難しく、年齢や保障内容などで保険料が変わりますので、節約出来る!と言い切れない為です。ということでこんなタイトルになりました。生命保険の評判とかランキング以外の比較方法の一つとして参考にしてください。

節約できそうだ!《 終身医療保険 》 ベスト3

節約できそうな《 終身医療保険 》ランキング
第一位! 節約!終身医療保険 第1位

健康のお守り

終身医療保険のランキングで、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は60歳払い済み(60歳まで保険料を支払えば、一生保障しますという意味)という保険金の支払方法があるので、60歳まで払い続けるという形で計算すると、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の生涯の総額保険料に対して、ネット特化販売のライフネットは2割ほど高かったので、当サイトでは終身医療保険の第1位に損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の健康のお守りを選びました。

 

小一位 健康のお守り の口コミ・評判を見る

 

小二位 節約!終身医療保険 第2位

オリックス生命 CURE

小三位 節約!終身医療保険 第3位
アフラック 新EVER (通院ナシ)
小四位 節約!終身医療保険 第4位
ライフネット生命 新じぶんへの保険
小五位 節約!終身医療保険 第5位
メットライフ やさしくそなえる医療保険

節約できそうだ! 《 定期保険 》 ベスト3

節約できそうな《 定期保険 》ランキング
第一位! 節約!定期保険 第1位
スーパー割引定期保険(非喫煙優良体)

メットライフのスーパー割引定期保険(非喫煙優良体)が当サイトの節約定期保険一位です。
非喫煙優良体という、かなりの健康体限定の保険料なので安いのかと思ったら、非喫煙"標準"体でもネット生保並みに安く40歳になると非喫煙であればネット生保よりも安いので驚きました。リスク細分型の生命保険は、体況によってはネット生保よりも安くなるという好例ではないでしょぅか。

 

小一位 メットライフ生命 スーパー割引定期保険 の口コミ・評判を見る

 

小二位 節約!定期保険 第2位
ひまわり生命 定期保険
小三位 節約!定期保険 第3位
アクサダイレクト カチッと定期
小四位 節約!定期保険 第4位
ライフネット生命 かぞくへの保険
小五位 節約!定期保険 第5位
アクサ生命 Fine Save

 

保険を節約したい!保険選びはプロにお任せ

二連赤矢印右保険コネクト二連赤矢印左

節約できそうだ! 《 収入保障保険 》 ベスト3

節約できそうな《 収入保障保険 》ランキング

第一位! 節約!収入保障保険 第1位
収入保障保険(AIG富士生命 )

収入保障保険は、AIG富士生命 の収入保障保険という商品の「非喫煙者優良体」の保険料が当サイトの比較で一番安かったです。その前に、AIG富士生命 って何?みたいな感じに思われるかもしれませんね。AIG富士生命 は、1996年に設立された、損保の富士火災の100%子会社です。損保系生保もリスク細分の生命保険が得意なのかもしれませんね。非喫煙などの体況によっては、ネット生保より2割以上安いこともあるのですから。

 

小一位 AIG富士生命 の収入保障保険 の口コミ・評判を見る

 

小二位 節約!収入保障保険 第2位
ひまわり生命 家族のお守り
小三位 節約!収入保障保険 第3位
東京海上日動あんしん生命 家計保障定期保険
小四位 節約!収入保障保険 第4位
アクサダイレクト生命 カチッと収入保障
小五位 節約!収入保障保険 第5位
メットライフ生命 家族のあんしん

節約できそうだ! 《 終身保険 》 ベスト3

節約できそうな《 終身保険 》ランキング

第一位! 節約!終身保険 第1位
E-終身 (基本プラン)

終身保険は、E-終身 (基本プラン)の保険料が一番安かったです。ネット生保は終身保険を販売していませんし、外資系通販の終身保険が意外にも高額でした。 わずかながら生涯支払い保険料が高く、惜しくも2位だったのがひまわり生命 一生のお守り、3位がメットライフ つづけトク終身です。この3商品とも新しい形の終身保険「低解約返戻金型終身保険」という終身保険です。

 

小一位 E-終身 の口コミ・評判を見る

 

小二位 節約!終身保険 第2位
ひまわり生命 一生のお守り
小三位 節約!終身保険 第3位
メットライフ つづけトク終身
小四位 節約!終身保険 第4位
三井住友海上あいおい生命 積立利率変動型終身保険
小五位 節約!終身保険 第5位
東京海上日動あんしん生命 長生き支援終身

 

保険と家計を節約!保険と家計のプロがいます

二連赤矢印右保険コネクト二連赤矢印左

加入しないほうがいいかも。節約できない生命保険ベスト3!発表

騙されるな! 実は営業妨害と言われそうなのであまり書きたくないのですが、保険料を節約したいのに、よく考えたら節約できそうに無いとかお買い得に見える生命保険商品が実はお買い得では無かったとか、そういう商品が未だにあるんですね。保険会社の評判サイトで酷評されていたりします。

 

なぜか女性が加入してしまう、節約できそうにもない商品は「ボーナスが出る」系の保険商品ですね。本編でちゃんと解説しますが、ボーナスが出ると貯金が増えたという満足感がありますが、実はたいした貯金にもなってませんし、そのお祝い金とかボーナスは元々自分のお金ですよ。

 

また、最近は大分減ってきましたが、例えば「介護保障・医療保障・病気にも怪我にも対応できて、死亡・高度生涯保障は○千万円、しかも一生保障が続きます」というような全部盛り保険商品があります。こんなにてんこ盛りの保障がついているのに、他社で介護保障・医療保障・終身の死亡保障の3本に加入するよりもオトクな保険料になりますよ。なんていいますが、これにはトリックみたいなものがありまして、その内容を知ると嫌になるような話になるかもしれません。ですので、もしこの記事を読んで今加入している保険に疑問が出てきたら、保険を考え直した方が良いかもしれません。試しに読んでみてください。

 

    赤丸 こんな保険は節約できないかも 朱二連矢印 節約できない生命保険ベスト3! を見る

必読!年代別生命保険の節約方法 を教えます。

驚き 安い生命保険で保険料を安くするというよりも、生命保険に加入するテクニック的な話です。
これは複雑な話でもあるんです。というのも、基本的に若いときほど多額の死亡保険が必要です。
死亡保険というものは、高度障害の保障も兼ねています。
では、万が一30歳で事故に遭い高度障害状態になった時にどのくらいのお金が必要でしょうか。

 

単純に生活費が毎月25万円だったとして、90歳の寿命を迎えるまで60年間寝たきりですから
25万円X12か月X60年で 高度障害保障保険金が1億8千万円が必要になります。
60歳に高度障害、90歳まで寝たきりの場合は、25万円X12か月X30年で9千万円が必要です。
80歳の場合は90歳までで、高度障害保険金が3000万円必要になりますね。
ですので、理想を言えば若いウチは大きな保障が必要で、年を取ったら保障は低くても良いのです。

 

若くお金が無いときに多額の保険金が必要、年を取るほど保障とか保険金は下げられる。複雑で矛盾するような話です。
これを踏まえた上で、家族状況などをちゃんと考えるとムダな保障が無い正しい節約になるのです。

 

  赤丸 年代別保険料節約の極意はコチラ! 朱二連矢印 生命保険の節約方法 を見る

 

保険料を減らしたい!→保険のプロがいます

二連赤矢印右保険コネクト二連赤矢印左

オススメできません!節約しすぎた生命保険の話です。

笑えない話人づてに聞いた話ですが、これは本当にあった、ある会社社長さんの話です。
会社の事情があり、仕方ない部分はあるものの、保険をばっさり切った後に起きた悲しい顛末の話です。

 

保険の素人というと失礼ですが、保険の知識が無い方は必要だと思って加入した保険でも、要らないと思った瞬間に完全に契約解消してしまう傾向にあると思います。保険というのは、「加入してお金を払い続けるか、加入せずお金を払わないかいるか」と言う判断基準に陥りがちです。その2社択一では無く、保険料を払い続けるのが困難なとき、「保障と保険料を減額する」ことができるので、保険を完全に止めるのでは無く、上手く保障を残すことも大切だという話になります。もちろん、保障を残す方法は複雑でもありますので、生命保険のプロに相談した方がいいと思うのです。最近の生命保険は、死亡だけで無く、高度障害、医療費の補助、高度障害にならなかったとしても介護状態のための保障など、いろいろな機能があります。その保障機能をばっさり切り取らず、縮小してできる限り保障を残すことがお金に困ったときの本当の節約なのだと思い知る話です。

 

  赤丸 節約しすぎた保険の悲しい顛末です 朱二連矢印 節約しすぎた生命保険の話 を見る

保障内容を把握して節約しましょう。

緑肯定

生命保険を安くしたいのは、よほどのお金持ちでない限り誰でも考える大きな悩みですね。

まぁ、お金持ちならそもそも生命保険に加入しないよ、という人も居ますが、一般的な話としては保険料節約は大切な問題です。
生命保険会社の評判を見たり、生命保険の資料請求サイトを見たり、生命保険の選び方はいろいろありますが
保険料を安くすることに気を取られて、肝心の保障が薄くなったり希望する保障が無くなってしまったら意味がありません。」

 

さらに、今までの保険を解約して新しい保険に加入してみたら、解約した保険の利率がとても良かったのでお金の運用目的に凄く良い生命保険だったので解約して後悔した、などということもあります。
こういうことは、生命保険会社の評判サイトを見たり資料請求してもわからないことなんですよね。

 

一番肝心なのは、まず「手持ちの全ての生命保険・損害保険の内容を知る
さらに「複数の保険間で重なる保障があったら削る」ことでしょう。
ですが
生命保険の保障内容を全部知ってさらに重なる保障を削るなんて、素人には無理な話です。
よって、まずは手持ちの生命保険の内容を知るためだけでもいいので、生命保険の専門家に見てもらうのがおすすめなのです。
生命保険の専門家を一押ししていますがもちろん、管理人は生命保険の専門家とは無関係ですのでご安心ください。
最後に、生命保険の無料相談は必ず複数の生命保険無料相談会社で相談するのがおすすめです。
複数の専門家の意見を聞いて、あなたの理想に近い提案をしてくれる生命保険の専門家の提案を採用するのが一番確実です。

 

二連赤矢印右保険コネクト二連赤矢印左